ST-AR =
STudent ‒
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また、実際に高校生を受け入れた研究室からは、「初学者に向けた研究紹介の良い練習になった」「研究室での当たり前を見直す機会になった」「全く想像もしない意見に驚いた」など、新たな発見やポジティブな意見を多くいただいています。昨今求められる研究アウトリーチの成果の一つとしても、もちろんアピールになる活動です。皆様にとっても実りある活動となるよう、ST-AR Projectは全力でサポートさせていただきます。
| 夏開催 | 春開催 | |
| 受入時期 | 8月中(高校生の夏休み期間) | 3月末〜4月頭(高校生の春休み期間) |
| 募集時期 | 5月下旬〜6月頃 | 1月下旬〜2月上旬頃 |
| 受入日数 | 2日間〜5日間 *ご都合に応じてご相談可能 | 2日間〜5日間 *ご都合に応じてご相談可能 |
| 主な対象者 | 高校1~3年生 | 高校1, 2年生(新高校2,3年生) |
| 受入人数 | 若干名 *標準3名 | 若干名 *標準3名 |
研究室カードをタップ/クリックで詳細を表示します
物理・情報系
東京大学 先端科学技術研究センター
超高齢社会を仮想現実で拡張する
生物・医学系
国立精神・神経医療研究センター 神経研究所
イメージングで感じる脳の世界
生物・医学系
名古屋大学 環境医学研究所
肥満は万病の元?
生物・医学系
北海道大学 遺伝子病制御研究所
細胞がストレスに対抗する仕組み
数学系
東京科学大学 リベラルアーツ研究教育院
自分だけのオリジナル教材をつくってみよう *実施日程の備考をご確認ください
生物・医学系
関西医科大学医学部
臨床検体の多角的解析による疾患メカニズムの解明
生物・医学系
東京大学 定量生命科学研究所
脳の謎をエピゲノムで理解する
生物・医学系
東京大学 定量生命科学研究所
計算機を使ったゲノム情報解析
生物・医学系
東京科学大学 細胞制御工学研究センター
シャペロンによるタンパク質フォールディング
生物・医学系
京都大学 大学院薬学研究科
細胞の情報伝達から理解する薬の作用
生物・医学系
東京大学 先端科学技術研究センター
光科学で探る細胞の声 情報を伝える分泌の仕組み
生物・医学系
熊本大学 大学院生命科学研究部
小さな液滴の中で生命を観察する
物理・化学系
中央大学 理工学部 精密機械工学科
細胞スフェロイドサイズのハイドロゲル粒子の作製
生物・医学系
東京科学大学 地球生命研究所
試験管の中で発光タンパク質を作ろう
物理・化学系
東京科学大学 生命理工学院
生命科学を切り拓く化学プローブの開発
生物・医学系
東北大学 大学院薬学研究科
脳波の測定による認知機能の研究
生物・医学系
名古屋大学大学院 医学系研究科
脳がどうできるのか,ライブ観察で探る
物理・化学系
東京大学 先端科学技術研究センター
皮膚のように伸びるウェアラブルセンサ
生物・医学系
東京大学 先端科学技術研究センター
エクソソームで紐解く疾患
生物・医学系
東京大学 新領域創成科学研究科
血液がん、感染症研究から創薬へ
該当する研究室が見つかりませんでした。
採択決定時、情報を他人に公開しない、SNSに公開しない、などの条項を含む同意書に署名いただいております。
また、研究倫理のe-learning教材である「eL CoRE」を全員に受講していただいております。
これまでの実施事例では一般に、研究室単位でご参加いただいております。
学部の承認は弊団体としては必要ございませんが、外部の生徒を一時的に研究室に滞在させるための手続きは、研究機関や組織により異なります。
手続きに関しては原則として参加研究室ご自身でお願いしておりますので予めご了承ください。
ただし、過去に実施事例がある研究機関の場合は、その際の手続きをお知らせすることが可能です。
もちろん可能です。お問い合わせよりぜひ一度ご連絡ください。
事例紹介より、過去の実施例をご覧ください。
ST-AR Projectの理念に賛同いただき、ご支援を賜った皆様
実績紹介
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